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「ファーストフード店内お客とカウンター一つ隔ててハメハメのスリル!」
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オレ、某ファーストフード店でマネージャをやってるですけど、去年の秋くらいからバイトの女のコと付き合い始めたんです。相手は21歳の専門学校生で、オレが言うのもなんだけど、かなり美人です。
ウチの店は、例年三賀日も営業してるんだけど、はっきり言ってメチャ閑なんですよ。今年もカウンター2人、厨房2人の体制で店を開けてたんですけど、朝から夕方まででお客は20人程度。これじゃあしょうがないから、他の二人を帰らせてオレと彼女だけで夜番をやってたんです。
まあ、それでもあんまり閑なもんだから、せっかく正月に二人でいるんだし、と思って近くで買ってきたワインで乾杯して、まったり過ごしてたら、なんかイイ雰囲気になっちゃったんですよね。
最初は、厨房の奥でキスしたり、服の上からちょっとオッパイを触ったりしてじゃれてる程度だったんだけど、そのうち段々エスカレートしてきて、彼女にフェラさせたり、彼女の制服の下だけ脱がせてハメちゃったり……。店でHしたのなんて初めてだったから、アレは興奮しました。俺が奥まで突いてやる度に、彼女の「あ、あっ、ああんっ」なんて声が店中に響くわけですから、普段なら有り得ないことでしょう?
で、オレ達もヤリ始めると止まらなくなっちゃって、彼女を下だけ裸のままカウンターに立たせて、レジを教えるフリしながら立ちバックでハメたりしてたんですよ。
そしたら! そこにお客が入ってきちゃった。一瞬大パニックですよ。オレは慌ててチ○ポをズボンの中に押し込んで、彼女は下半身スッポンポンでカウンターを離れられないから、彼女が取ったオーダーを俺が走り回って袋に入れて。その間、彼女は真っ赤な顔しながらレジをチェックするフリしてたりして……。(笑)
でも、客が帰った後、二人ともスリルで大興奮して、今度はカウンターや客席でもハメ倒し。彼女なんて「こんな気持ちいいセックス初めてっ!」なんて言ってイキまくってました。
管:勇気あると言うか、ムチャをすると言うか……めちゃ楽しそうじゃないですか(笑)。自分も閑なファーストフード店でバイトしてみてぇ〜。
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「ホラーハウスで大興奮!学祭の喧騒の中、空いた教室でハメまくり!」
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去年の秋、大学の学祭での話です。教室では各学部の研究発表、講堂ではコンサートやお笑いタレントのステージ等など、この日ばかりは外部から来たいろんな人で学内がごった返すんです。で、俺はホラー研究会っつーサークルに入ってるんだけど、来期こそはクラブへの昇格を目指して、来年の新入生獲得を目標にホラーハウスを企画したんです。
そしてこれが思った以上の大盛況。広い教室を迷路のように間仕切って、照明と音響、特殊メイク、その他の仕掛けで、地方巡業にでも出ようかってほどの、ヘタな遊園地真っ青の出来! 俺の彼女も覗きに来たんだけど、キャアキャア言って喜んじゃってね。彼女がハウスを出てきた所で落ち合ったら、なんせ彼女はメチャ興奮状態だし、俺も学祭で気持ちが昂揚してるしで、目が合った途端お互いムラムラ〜っと来ちゃって、二人で手を取り合って空いた教室に駆け込みました。
薄暗いガラ〜ンとした教室でむさぼるようにキス。俺の手が彼女の服の中に滑り込んでブラの上からオッパイを掴み絞めると、それだけで彼女が息を荒くして悶え出します。スカートをたくし上げてパンツの中に手を入れると、そこはもうグッチョグチョ。教室っていう場所も、なんか凄く悪い事してる気がして興奮するし、ドア1枚向こうの廊下を通る人達の声がさらに興奮を掻き立てるんです。彼女も「恥かしいよぉ…」なんて言いつつもいつも以上に大胆で、積極的にチ○ポにしゃぶりついて来ます。俺は彼女の下半身だけ裸にさせて、教壇に手を突かせると、思いっきりバックで突きまくり。いつもはあまり声を出さないコなんだけど、この日は凄かった。廊下に聞こえるのを防ぐのに俺の腕を噛ませて口を塞いで。(笑)
ガンガンと深く突っ込んでやると、彼女はあっという間にイッちゃってました。後で見ると、よほど気持ち良かったんでしょう、太腿に滴が伝うほど濡れまくりで……。
でもあれ以来、ウチの彼女はちょっと変わった場所でセックスしたがるようになっちゃって、それがちょっと困るやら楽しいやら。また面白い場所でヤッたら投稿しま〜す。
管:ドア1枚向こうは、一般客で賑わう学祭の喧騒というスリル! 学校の教室で、という背徳感がスケベ心に拍車をかけますね〜。
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「彼女の振袖姿にムラムラ〜ッ!着物を着せたままヤリ倒した
怒涛の成人式ファック!」
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俺の彼女、今年成人式だったんだ。俺自身は関係ないから、朝会場まで送ってやるよ、っていう約束で当日に迎えに行ったワケ。家の前に車停めて彼女が出てくるのを待ってたんだけど、出てきた途端自分の目を疑ったね。髪をアップにして振袖を着た彼女の綺麗なこと! 惚れ直したと言うか、普段は洋服の彼女しか見たこと無いからね。
もう成人式なんてどーでもよくなっちゃって、いきなりホテルに行こうとしたら、さすがにそれはダメってことで午後までお預け。あんなに時間が過ぎるのが待ち遠しかったことは無いね。数時間我慢すればあの女を抱けると思うと、午前中ずっと勃ちっぱなし。まあ、あの女ったって自分の彼女で、べつに初めてヤるわけじゃないけど。でも和服姿ってのはそれくらいの魔力があるね。女がめちゃ綺麗に見える。(笑)
午後になると早速、会場に女を迎えに行って、同級生達とわらわらやってる所を引っ剥がして一路ホテルへ。
まずは脱がさずに、彼女の振袖姿をじっくり鑑賞してから、着物の上からあれこれ弄繰り回してみてビックリ。着物って思ったよりもHな物なんだよね。とにかく隙間が多くて手を入れやすい。襟足、胸元、袖口、裾、どこからでも手が入って、着物を着る時って基本的に下着を着けないから直接おっぱいとか触れちゃうんだ。
俺はもう大興奮で、後ろから抱きかかえて胸元に手を差し込み、柔らかいオッパイをたっぷり揉みまくり。彼女も、なんだかいつもと違うシチュエーションに「ウフぅン〜〜」なんて甘えた声出しちゃって。
その後は「シワになっちゃうから〜」とか嫌がる彼女を押し倒し、裾を割って彼女のグチュグチュに濡れたオ○ンコをたっぷり味わってから1回目の挿入。それから裾を捲り上げてのバックで2発目。大きく着崩れてきたところで対面座位……。なんて調子で着物姿のまま5発もやっちゃった。
もちろんその後は裸でもヤッたし、あの日は久しぶりに8発も抜いちゃったよ。
終わったあとの着付けで苦労した以外は、久々に大満足のHだったね。
管:そうっすか〜、着物って思ってたよりHですか〜。それにしてもナンで和服姿の若い女性って、あんなにソソるんでしょうねぇ。
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「正月早々、巫女さん相手にハッスルハッスルっ!
今年は良い年だぜ〜〜〜!!」
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大晦日の夜、高校時代の悪友どもと、近所にあるちょっと大きな神社に行ったんだ。
初詣客でごった返す境内はかなりの熱気で、本殿の賽銭箱前に辿り着くのに20分くらい掛かるほど。押し合い圧し合いの末なんとかお参りが済むと、今度はおみくじ売り場。おみくじも本殿以上の混み様だったんだけど、そこに21、22歳の超美人の巫女さんがいてさ、あんまり美人なんで男はみんな見惚れてるわけ。で、俺も見惚れてたら、なんと彼女と目が合っちゃったんだ。お互いピーンと来たね。やっと順番がきて、その巫女さんからおみくじを貰った時、そのコが「ちょっと待って」って、何かを書いた小さな紙を一緒に渡されたんだ。後で見ると「30分後に境内の裏に来て」って書いてあってさ。なんかドキドキしたよ。
それからしばらくは、屋台でおでんなんか食いながら時間潰して、30分後「ちょっとトイレ」とか言って仲間と別れて境内の裏に。そしたらいたよ、あの美人巫女が。表は賑やかにごった返してたけど、裏手はホント人がいなくて俺達二人だけ。彼女は俺が行くなり、抱き着いてきて濃厚なディープキス。「あんまり時間が無いから」なんて言って、キスしながら早くも俺の股間をまさぐって来て俺の方がアタフタしちゃったくらい。もっとも、俺もH好きってことじゃ負けてないから、すぐに彼女の着物に手を入れてオッパイを揉み揉み。これがけっこうデカくて、後から聞いたらEカップなんだって! 着物の前をはだけて乳首を舐め舐めすると、彼女がけっこう大きな声で喘ぎ出しちゃって……。「大丈夫よ、聞こえないから」って言うんだけど、いつ人が来るかわかんないし、しょうがないからフェラさせて口を塞いでさ。後は朱の袴だけ脱がせて、樹に掴まらせて立ちバックでガンガンにヤッたんだけど、もうヌレヌレな上に超締まりのいいオ○ンコでびっくり! 俺も彼女もあっという間にイッちゃった。不思議と寒さは感じなくて、むしろ興奮してたから気持ち良かったな。彼女は大学生のバイトだったんだけど、あれから3日に1度は電話が掛かってきてヤリまくり。なんか今年は良い年になりそ〜!
管:み、巫女さんって、処女じゃないんですかぁ〜?!(笑)。ま、今時は女子高生や女子大生のバイトがたくさんいるから、処女ってのは望むべくも無いか……。
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「欲求不満の彼女を黙らせろ!除夜の鐘に合わせて
百八発のセックスマラソン……。」
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いやぁ〜、今年の大晦日は疲れたー! もう、死ぬかと思うくらい。(笑)
俺、最近仕事が忙しくて、帰って飯食ったらすぐにバタンキュー状態だったんスよ。
そんな生活が8ヶ月くらい続いた頃かな、ついに一緒に暮らしてる彼女から「最近Hしないよね。もう私に飽きたってワケ?」なんて文句が出ちゃって。俺も最初は「ゴメンね、そんなんじゃないよ。疲れてるんだ」なんて優しく言ってたんだけど、彼女は「ふーん立たないんだ」なんて挑発してくるんですよ。
そうなるとこっちも意地があるから「この野郎、てめぇ。こうなったら大晦日の夜は、今までの分まとめて百八発ヤッてやるよ! ヒーヒー言わせてやるからな!」なんて大見得切っちゃって……。
28日ぐらいからスタミナ料理食いまくって、31日はドリンク剤10本ぐらい用意してベッドに入ったんスよ。最初の3発は、キスから始まって、彼女の乳首から全身を舐めまわして、クンニ、挿入とかなり濃いフルコースHですよ。女も喜んでくれて「気持ちイイよぉ……」なんて甘えた声出してね。いや、彼女は5発目6発目になっても喜んでたかな? でも、こっちは3発目くらいでそろそろお腹いっぱい、5発目くらいになるとツラくなっちゃって。それでも、大きく見得を切った以上しょうがないから7発8発とヤッたんスけどね〜。10発越えた辺りから、もう立たないんですよ。イク時も『ぱふっ……』てな感じでね。12〜13発目になると粉も出ない(笑)。
最期には、彼女に擦られようがしゃぶられようがピクリともチ○ポが動かなくなっちゃって……。もう、こっちがヒーヒー言わされちゃいましたよ。
結局、5時間半掛けて14発。俺、何やってんだろ〜? なんて、虚しさだけが残った大晦日でした。
管:お疲れさま〜、ってアンタ。百八発はどう考えても無理っしょ(笑)。14発ってことは、マラソンなら5キロ地点で脱落って感じ? |